Google電卓で、転送速度の計算までできちゃうだと・・・? - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ
いろいろ試しましたが、「GB」とか「Mbps」は大文字小文字を区別するらしいです。あと「gigabytes」もOK(Gigabytesは×)。
Google電卓で、転送速度の計算までできちゃうだと・・・? - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ
いろいろ試しましたが、「GB」とか「Mbps」は大文字小文字を区別するらしいです。あと「gigabytes」もOK(Gigabytesは×)。
無料で3GBのストレージが使えるサービスです。LinuxからならFuseを使っても良いかもしれませんね。
yebo blog: Google URL短縮サービス用APIを公開
GoogleはURL短縮サービス「goo.gl」をWebアプリケーションから利用できるようAPIを公開した。Google Code Labsからドキュメントがダウンロードできる。Royal Pingdomによれば、Goo.glは他のURL短縮サービスよりもページの高速かつ信頼度が高いとの事。
と紹介されています。
URL覚えにくいけども、良さそうですね。
Google検索で使える「AROUND」オプションって知ってた? - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ
使い方は簡単で「a AROUND(n) b」で検索するだけ。そうすると「aとbが最大n単語離れているもの」を検索してくれます。
たとえば「Making AROUND(2) Work」だと、「Making Work」「Making It Work」「Making It All Work」を検索してくれますが、「Making It All Ever Work」なんかは除外してくれるということです
サイトやサービスのパフォーマンスをチェックして改善点を教えてくれる『GTmetrix』 - 100SHIKI ~ 世界のアイデアを日替わりで
いわゆるYslowというWebサイト最適化度合いを点数化するオンラインチェックサービスです。
RESTでトランザクションしたい時はどう切り分けて処理するのだろう?という漠然とした疑問がありました。
それの答えとなる記事が具体例とともにまとめられています。
出先で、Webページの印刷を行いたいときにこれでPDF化し、セブンイレブンのネットプリントで好きなサイズで出力する事が出来るようになります。便利ですね。
米Amazon.comのクラウドサービス部門であるAmazon Web Services(AWS)は4月28日(現地時間)、同AWSサービスのアジア太平洋地域でのオペレーションを開始すると発表した。これまで、日本などの同地域でのAWS利用は米国または欧州にあるデータセンターを経由する必要があったが、今後はより距離的に近いシンガポールの拠点を利用可能になる。
米Amazon、AWSクラウドのアジア太平洋地域拠点を運用開始 | ネット | マイコミジャーナル
Amazon EC2シンガポールを含む、ping RTTやhttpingの計測グラフによると、アメリカ西海岸や東海岸で125msec、200msecだったものが90msec程度にまでレスポンスが向上するそうです。
Webページであれば1回の通信では終わらないので、明らかに体感できる速度差が生まれます。
国内のクラウドサービスには速度は少し負けますが、Amazonクラウドサービスがやっと国内からの利用も実用レベルになりましたね。
今後の動向が楽しみです。
Web制作会社が陥りやすいヤフー内部ペナルティ事例|サクラサクのSEOブログ
私も心がけているが公表してはいなかった、SEOの為にはやらない方が良い対策がまとめられています。
反面教師とし、この逆をすれば良いと言うことでもあります。参考にして下さい。
何でもかんでも機能を付けるのではなく、ユーザにどのように動いて欲しいかを考えて、そのようにナビゲートしましょうというお話です。
まとめると以下の事が書かれています。
・完璧ではなく、最善を尽くす
・機能的な完成度は80%でもリリースする
・ユーザにがっかりさせる事をさせない(0件の検索結果を出さないようなナビゲーション)
・ユーザの動きを追って、80%の完成度から軌道修正しつつ改善を行う
サイト側の意図通りにユーザが動いて、良い印象を受けるような設計を心がけたいですね。
Gmailに付属しているタスク管理機能を、アドオンのインストール無しでFirefoxから便利に利用する方法の紹介です。
データの保存はGmail側にされるので、複数PC使っている方にも最適です。
メールに画像ファイルを添付して送るだけで、画像ファイルを読み取ってワードの文書で返送してきます。メールだけでOCRが利用できるということです。
対応している画像のファイルフォーマットは
.bmp, .dib, .rle, .dcx, .djvu, .djv, .gif, .jb2, .jbig2, .jp2, .j2k, .jpg, .jpeg, .pcx, .pdf, .png, .tif, .tiff, .xps
とかなりあります。メールだけでなく、ファイル転送サービスを使うことも可能。
画像ファイルをメールで送るだけでOCRで読み取ってくれる「n1ne@freeOCR」 | Blog.IKUBON.com
先程の書籍のスキャニングサービスに関連してOCRネタを。
メールで画像を送ると、日本語も解析してMicrosoft Wordとテキスト検索可能なPDF形式で返送してくれるというサービスがあるそうです。
OCRソフトを使わずに、手っ取り早くテキスト変換できますね。
BOOKSCAN(ブックスキャン)の料金は、1冊100円のシンプルな料金設定となっております。初期費用等も一切かからず、 1冊からスキャン依頼が出来ます。オプションサービスとして、ファイル名変更、OCR、データのCD-R納品等があります。用途に合わせてお選び下さい。
≫ご注文例
・オプション付けずに書籍30冊を、PDFに変換するだけの場合の料金は、100円×30冊=3,000円のみです。
BOOKSCAN(ブックスキャン) 低価格・書籍スキャン代行サービス - 大和印刷 - 料金案内
凄いサービスが(再び)出ました。
1冊から受け付けOKなので、手軽ですね。
【料金体系】
1冊の場合:送料(クロネコメール便で80円)+スキャン料金(1冊100円)=180円
OCRオプションも1冊あたり100円なので、PDF化して、
キーワード検索を出来るようにする事がとても簡単に出来ます。
素晴らしいです!オライリー本とかで行おうかな・・・
PHP、Perl、Ruby、C、C++等40以上の言語をブラウザで実行できるようになるjQueryプラグイン「Run This」。
ブラウザ内の<pre>コードで記述した部分を、その場でそのまま動かすことができ、うまくサイトに組み込めばより訪問者にとってわかりやすいページを作ることが出来そうです。
例えば、PHPの入門サイトなんかでは挙動を一瞬で確認できてしまいます。
具体的には以下の言語に対応しています。Ada, Assembler, AWK, Bash, bc, Brainf**k, C, C#, C++, CLIPS, Clojure, COBOL, Common Lisp, D, Erlang, Forth, Fortran, Go, Haskell, Icon, Intercal, Java, JavaScript, Lua, Nemerle, Nice, Ocaml, Pascal, Perl, PHP, Pike, Prolog, Python, Python3, R, Ruby, Scala, Scheme, Smalltalk, Tcl, Unlambda, Visual Basic, Whitespace.実装すると「Run」ボタンが表示されて、<pre>コードの内部にあるプログラムコードが動いてしまいます。
PHP、Perl、Ruby、C、C++等40以上の言語をブラウザで実行できるようになるjQueryプラグイン「Run This」:phpspot開発日誌
これ、すごいですね。
実行結果を返してくれるAPI(ideone.com)があるんですね。面白いマッシュアップが作れそうです。
自分だけの地図を作れる「マイマップ」 駅をクリックで路線図が見られる 目的地までのルートを、“移動手段別”に! 新幹線や地下鉄の時刻表まで? 地図からお得なクーポンを手に入れよう!(「ぐるなび」「FooMoo」「食べログ」から提供) 多機能トイレの位置まで分かるなどのいろいろな利用法が紹介されています。