iPadの素晴らしさは、いつでもどこでもコンピュータなこと。地下鉄で。エレベータを待つ廊下で。空港に向かう車内で。空き時間は全部iPadのお時間に、なり得る。
iPhoneも似たり寄ったりだが、全く一緒ではない。誰が寝る前にiPhoneで映画観たいと思う?
さて、このどこが問題なのか? こう書いてくるとまるで自分は超プロダクティブな人間ではないか。1分でも空き時間があれば、何か作って、何か消化していたのだから。
ところが何かが — 睡眠時間もそれなりに大事だが、それだけじゃない何かが — 忙しさに紛れて消えているのだ。何か失ってはならない、とても大事なもの。それは…
僕がiPadを返品した理由:Why I Returned My iPad - HBR
情報を消化するのに時間を掛けすぎて他のことがないがしろになってしまうのは良くないです。
良いバランスにしたいですね
1年前 | 固定リンク | 2010年 6月 19日 | 
