世の中の大半の就職活動生がしている誤解
・研修や制度が整っている会社ほど成長できる
・きちんとした理由があれば希望の部署に行ける
・大半の会社は社会にとって良いことをしている
・相手のためになることがビジネスとして成立する
・ブランド企業ほど幸せになれる確率は高い
・OBOG訪問をして問いただせば会社の内情が分かる
・やりたいことをやれって結果を出して評価されたい
・ベンチャー企業よりも大手の方が有益な人脈が出来る
・日本のメーカーは高い技術力で今後も安泰
・コンサルに行けば経営者としてのスキルが身に付く
・何かすごい経験をしていないと難関企業には行けない
・面接では成功体験を語らなければならない
・社会に出たら色々と挑戦して失敗から学ぶことが大事
身もふたもない社会の真実
・研修や制度が整っている会社ほどいくらでも替えが利くため価値あるスキルは身につかない
・大企業で希望の部署に行ける確率はほとんどないと思った方が良い
・大半の会社は数多くの犠牲の上にビジネスで儲けている
・相手のためにならないビジネスほど利益を生みやすい
・相対的に上位の評価を貰える会社に入った方が幸せになれる確率は高い
・OBOGは絶対に会社に取って不利な情報は言わない
・誰もやりたがらないけど組織としてやらねばいけないことをやったヤツが評価される
・経営者や決定権を持った権力者との人脈は意外とベンチャーの方が出来やすい
・日本のメーカーの大半は経営が危機的状況に陥っている
・コンサルタントと経営者に必要なスキル・マインドは全く別物
・平凡な経験でも言葉を磨けばいかようにも相手に響く自己PRはできる
・成功体験よりも挫折経験を語れることの方が大事
・大半の会社は1度でも大きな失敗をすると上にはもういけない
世の中の大半の就活生がしている誤解と身も蓋もない社会の真実 Creative Life (via shibata616)
1年前 | 固定リンク | 2010年 10月 24日 | 
